肌年齢22歳!実年齢46歳のお医者様、日比野佐和子さんの美肌の秘訣!

日比野佐和子

最近、とっても気になるいい記事を読みましたので記録しておきます。

なんと!!!肌年齢22歳で、実年齢46歳のお医者様の日比野佐和子さん。

すごすぎませんか?

お肌って、本当に日に日に加齢とともに明らかにシミも増えてきて衰えてくる・・・。

鏡の前に立つ度に実感するこの頃のアラフォーです。。

ヒントがたくさんありそうなので健忘録としてメモしておこうっと。

食・運動・睡眠の生活習慣がヒントの3つだけ!

1、食事は手作り

2、1日15分のストレッチ

3.夜にリラックスタイムを必ず持つ

この3つを基本にとりいれたそう。

一番の秘訣は食事!

朝昼夕の食事の比率を5:3:2にする。

朝昼夕の食事に、午前と午後の2回の間食を加えた1日5食を基本にしたとか。

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間食で小腹を満たす

お腹が空いている状態で、一気にたくさんの食事をとると、エネルギーとして消費されなかった分が脂肪になってたくわえられてしまうとか。

血糖値がポイントで、ちょこちょこ体にいい間食をいれることで、血糖値をビューンと上げるのを防ぐのですね。なるほど・・。

この体にいい間食とは、少量のナッツ玄米グラノーラヨーグルトなどがおススメ。

「ナッツは抗酸化力が高く、美肌のためのビタミンB群やビタミンEをはじめ、代謝を高める不飽和脂肪酸やミネラル、食物繊維が豊富なので重宝します」

朝ごはん

朝をとにかく一番たくさん食べるのがいいとか。

「毎朝卵2つは食べますね。卵に含まれる必須アミノ酸のトリプトファンは体内に入るとセロトニンになり、15時間後に睡眠ホルモンのメラトニンに変わります。良質な睡眠を得るためにも、朝の卵は欠かせません」

!!なら気軽にたくさんとれそうですね。

お昼ごはん

昼食はサンドイッチやカレーなど。スパイス系ですね!!

主食は白米や小麦粉ではなく、血糖値が上がりにくい食物繊維豊富な玄米や胚芽米、全粒粉のパンを。

「スパイスの効いたカレーはアンチエイジングに効果的なスーパーフード。ターメリック(ウコン)の色素の成分であるクルクミンは肝機能を高め、コレステロール値を下げる効果があります。私は週4回はカレーを食べてます」

夜ごはん

ほとんど食べないようなサラダ系。

「夜は炭水化物はとりません。サラダ中心の軽い食事を極力、20時までに食べるようにしています」

朝昼夕オールマイティにおススメな食材はズバリ!

舞茸!!

またリコピンが多く含まれるものもいいとか。

リコピンって言ったら、トマトしか思い浮かばんぞ。⇒リコピン人参こいくれないというのかとっても多く含まれているんだって。へ~。らでぃっしゅぼーやで取り寄せできるみたいです。

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「舞茸は免疫力を上げるβグルカンや、腸内の善玉菌のえさになる水溶性食物繊維が豊富なので、よく食べます」

「抗酸化作用の高いリコピンは血流をよくし、コラーゲンの生成をサポートします。私はこの人参を食べるようになってから体調がよくなりました。いつも34.9℃だった体温は36℃に。肌のくすみが消えて血色がよくなり、ハリ、ツヤもアップしてきたのです」

 

参考になるポイントがたくさんありましたね!

めざせ!実年齢マイナス20歳!!!w

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日比野佐和子